現在貸出中の作品
以下の作品は現在貸出中、もしくは貸出し準備のため展示されておりません。

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展示中の作品については、事前にお問合せ下さい。

  作者・作品名   展覧会名   会場(会期)  
  児島虎次郎《窓際》《習作―お茶時》
満谷国四郎《春霞》
      倉敷国際ホテル
 

アレシンスキー≪夜≫

 

おとろえぬ情熱、走る筆。ピエール・アレシンスキー展

 

Bunkamura ザ・ミュージアム(10.19-12.08)

国立国際美術館(2017.01.28-04.16)

 

ピサロ《りんご採り》

 

CAMILLE PISSARRO " Le Premier Des Impressionnistes":カミーユ・ピサロ、印象派の第一人者

 

マルモッタン・モネ美術館[パリ]

(02.23-07.02)

  ヴォルス《作品または絵画》《ジャン・ポーラン『スコットランドの羊飼い』のための5点の挿絵》   ヴォルス―路上から宇宙へ  

DIC川村記念美術館(02.23-07.02)

 

萬鉄五郎《雲のある自画像》《習作》

 

没後90年 萬鉄五郎展

 

岩手県立美術館・萬鉄五郎記念美術館(04.15-06.18)

神奈川県立近代美術館 葉山

(07.01-09.03)

新潟県立近代美術館(09.16-11.19)

 

ドガ《赤い衣裳をつけた三人の踊り子》、フォラン《舞台裏―青のシンフォニー―》

 

19世紀パリ時間旅行―失われた街を求めて―〈練馬区立独立70周年記念展〉

 

練馬区立美術館(04.16-06.04)

  横尾忠則《ロンドンの4日間》   ヨコオ・ワールド・ツアー   横尾忠則現代美術館(09.16-11.19)
  児島虎次郎《里の水車》、《岸の森》、《朝の光》、《酒津の秋》、《朝顔》、《スペインの風景》、《寓憩》、 《早春》、《白衣の少女》、《奏楽》、マイヨール《イル=ド=フランスのトルソ》、ル・シダネル《夕暮の小卓》、マティス《エトルタ―海の断崖》、 ルオー《道化師(横顔)》、デュフレーヌ《モロッコの市場》、ヴラマンク《静物》、デュフィ《ドーヴィルの競馬場》、ドラン《イタリアの女》、 ワロキエ《ヴェニスのサンタ・マリア・デラ・サルーテ寺院》、デュシャン《L.H.O.O.Q.》、ピカソ《鳥籠》、《フランコ将軍の夢と嘘》、正宗得三郎《裸婦》、 藤田嗣治《舞踏会の前》、土田麦僊《ヴェトゥイユ風景》、シャガール《恋人》、デ・キリコ《ヘクトールとアンドロマケーの別れ》、坂田一男《習作》、 児島善三郎《少女像》、中山巍《静物(パンのある静物)》、ミロ《無題》、スーティン《吊るされた鴨》、前田寛治《二人の労働者》、《赤い風景》、 清水多嘉示《ル・カネーの風景》、佐伯祐三《パリ街景》、フレデリック《花》、カンディンスキー《尖端》、ビューラー《神その像の如くに人を創造し給えり》、 マレーヴィッチ《飛行『シュプレマティスム:34の素描』より》、バレンティン・デ・スビアウレ《聖アンヌの祭日》、クレー《燭台》、 ラモン・デ・スビアウレ《オンダロアの港》、ニコルソン《1933(ペインティング―ハイビスカス)》、シュトック《人類の復活》、満谷国四郎《火毛氈》、坂本繁二郎《黄馬》、 小出楢重《Nの家族》、梅原龍三郎《裸婦扇》、岸田劉生《童女舞姿》、須田国太郎《葛城山》、川口軌外《鸚鵡と少女》、中山巍《アトリエの前田と里見》、 里見勝蔵《扇を持つ女》、椿貞雄《菊子像》、神原泰《ヴェルレーヌの「女と猫」》、富本憲吉《家形水滴》、《白磁面取壺》、《色絵黍文角皿》、バーナード・リーチ《楽焼走兎図大皿》、 《鉄釉染付長屋門筥》、河井寛次郎《緑釉六方鉢》、《呉須辰砂丸文蓋付筥》、《窯変蓮華香器》、濱田庄司《白掛ガレナ釉茶碗》、《白掛藍黍文花瓶》、 《黒釉面取土瓶》、芹沢銈介《伊曽保物語屏風》、棟方志功《二菩薩釈迦十大弟子板画柵》   大原美術館展II   北海道立近代美術館(04.22-06.10)
           
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