
【公開クリエーション】<要入館料>
日程:7月25日(日)~30日(金) 午後3時~5時(終了しました。)
↓公開クリエーションの様子(画像クリックで別ウィンドウが開きます。)


【公 演】<要入館料>
日時:8月7日(土)(終了しました。)、8日(日) 午後5時~7時
会場:分館 地下展示室
LED照明による展示は午後5時より。ダンス作品は午後6時30分
※公演は当日の入館券でご覧いただけます。午後5時までは、他の展示室もお楽しみください。午後5時以降は、本公演のみご覧いただけます。(本館、工芸・東洋館は入館できません。)
【入館料】 一般1,000円、大学・高校生600円、中学・小学生500円
【休館日】 会期中無休
【開館時間】 午前9時~午後5時(午後4時30分入館締切)



1994年より、珍しいキノコ舞踊団、ニブロール等へ客演するとともに、小劇場やギャラリー等でソロパフォーマンスを行う。2000年度フランス政府給費留学生としてCDC(トゥルーズ振付センター)に留学。2001年よりダムタイプのメンバーとなる。近年では国内外の様々なジャンルのアーティストとのコラボレーショを積極的に行うとともに、振付家としても活躍する。倉敷市在住。
1987年よりパフォーマンス集団「ダムタイプ」に参加。作品『S/N』『OR』『memorandum』『Voyage』の照明を手がけ、『OR』以降はテクニカル・マネージメントも担当する。他にも国内外のアーティストのパフォーマンス作品の照明デザインを手がけるのみならず、多彩なアーティストで編成されたチームを率いて、LED照明を含めたデジタル・デバイスの同期にフォーカスを当てた有機的な舞台作品を構築。デジタル技術を舞台作品に積極的に援用することで、パフォーマーが客席と対峙する強度と比べても遜色のない、観客への直接的な回路を新たにつくり出すことを目指す。
京都市在住。